過去問&類問集 日本編|ソムリエ・ワインエキスパート試験

最新のお知らせ

ソムリエ・ワインエキスパート試験対策のまとめ資料は、諸事情により現在掲載しておりません。

現時点での最新のまとめ資料は、レコール・デュ・ヴァンの受験対策講座の受講生限定で配布しております。

3月に2024年度ソムリエ教本が発売されましたら、変更点などを確認次第、反映更新して、レコール・デュ・ヴァンの担当クラス受講生へ優先で配布予定です。それから、手直しなどをして、当サイトでも一部無料公開予定です。

理由は、貴重なお時間とお金をかけてくださっている講座受講生を優先にしたいことと、もし修正があった場合にその都度の対応に結構時間が必要なこと、不特定多数が任意のタイミングでダウンロードされていると古いバージョンと新しいバージョンが混在することなどからです。

講座受講生優先で配布し、手直しなどがあれば行なってからの公開になりますこと、ご理解くださいませ。今のところ、三月後半以降から順次UP予定です。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

▼受験説明会(無料)
渋谷校、新宿校、オンライン。お気軽にぜひ。
https://www.duvin.jp/trial/2216

▼2024年2月末〜3月開始 ソムリエ・ワインエキスパート資格対策【実戦】講座(全20回)
・ご来校(渋谷&新宿):https://www.duvin.jp/course/2211
・オンライン(水曜19時。録画も常にあります):https://www.duvin.jp/course/2261

▼2024年3月開始 ソムリエ受験対策【サービス実技講座】(全8回)
論述対策も込み。お得です。
https://www.duvin.jp/course/2263

▼3月15日(金)ドン・ペリニョン古酒垂直 !星のワイン×鮨三カ田×パフェバーKINO スペシャルコラボワイン会(単発のワイン会)
ドン・ペリニョンを1964年から垂直で。貴重です。
https://forms.gle/LsFAR8GePE5ow6f77

▼2024春からはじめるワイン・ベーシック講座(全10回)
概ね月1〜2回のゆったりペースで、ワインの基礎を体系的に楽しく学ぶ講座です♪
https://www.duvin.jp/event/2310

▼5月19日(日)ブルゴーニュ グランクリュづくしのマリアージュ(単発講座)
DRC、アルマンルソー、ヴォギュエなど。一緒に至福の夜を過ごしませんか。
https://www.duvin.jp/event/2301

いつもありがとうございます。今日も一日、皆様に素敵なことが沢山ありますように🙏✨

🍾✨🌿✨🍾✨🌿✨

過去問・類問・練習問題に挑戦!

  • こちらも正式な更新は2024年の教本が発売されてから、変更点などを確認次第、2024年度版に更新してまいります。
  • ランダム出題です。オフラインでも動作しますので、最初にネット環境でこのページにアクセスさえしていれば、地下鉄等でも楽しめます。
  • もし不具合を見つけてくださった場合は「お問い合わせ番号」をお知らせくださるとありがたいです!
  • 過去問・類問集の全てはこちら

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2101
Created on

日本(統計、ワイン法、仕立て法、歴史)

1 / 23

棚仕立ては温暖で高湿度という日本の気候条件のもと、いつ頃から日本で採用され続けてきたか、正しいものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN13)

2 / 23

1877年に栽培、醸造を学ぶために渡仏した人物の組み合わせを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN109)

3 / 23

国内で採用する栽培家が増加中で、欧州系品種のシャルドネやメルロにも採用されている仕立て法を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN11)

4 / 23

日本ワインにおいて酒類の容器または包装に地理的表示を使用する場合に、使用した地理的表示のいずれか一ヶ所以上に併記するものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN7)

5 / 23

東京産のぶどうを75%を使用し、東京で醸造したワインが可能な表示を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN6)

6 / 23

食用ブドウの栽培で培った技術を生かし、デラウェアなどの食用品種を主体とした新鮮で美しい葡萄を原料としたワインを特徴とした、G.I.に認定されている産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN323)

7 / 23

一文字型短梢剪定について正しいものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN9)

8 / 23

最新統計においてわが国における成人1人あたりのワイン消費量が最も多い都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN18)

9 / 23

日本ワインにおいて、ワインのラベルに年号を表示するための当該年号のぶどうの使用量に該当するものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN8)

10 / 23

一文字型短梢剪定について正しいものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN12)

11 / 23

九州で1990年代以降ひらかれたブドウ園で採用されている、短梢剪定の仕立て法を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN17)

12 / 23

東京産のぶどうを75%使用し、山梨で醸造したワインが可能な表示を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN5)

13 / 23

2018年に日本における地理的表示制度(G.I.)において、国税庁がワインの産地としてを指定した都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN4)

14 / 23

剪定など管理に熟練を要し、成木になるまで時間がかかるが、枝の配置の自由度が高く、樹勢をコントロールしやすい日本の伝統的な仕立て法を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN16)

15 / 23

日本の地理的表示に関する表示基準を管轄する省庁を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN15)

16 / 23

水平方向に一文字に太い枝を配置し、新梢や房の管理作業が直線的になり作業効率が高い仕立て法を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN10)

17 / 23

経済の高度成長を追い風に、日本のワイン生産と消費が拡大し始めた年代を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN118)

18 / 23

日本のワイン消費において、果実酒が甘味果実酒の消費量を上回った年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN108)

19 / 23

日本において、国税庁によるワインのラベルの表示ルールの法制度が施行された年号を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN2)

20 / 23

2013年に日本における地理的表示制度(G.I.)において、国税庁がワインの産地として初めて指定した都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN3)

21 / 23

ワイン元年と言われ、ワインの消費量が一挙に前年比162%に上昇した年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN117)

22 / 23

X字型剪定について正しいものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN14)

23 / 23

日本において、国税庁によるワインのラベルの表示ルールの法制度が制定された年号を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN1)

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1668
Created on

日本(ブドウ品種)

1 / 34

甲州が、O.I.V.のリストにワイン用ブドウ品種として掲載が認められた年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN129)

2 / 34

2020年に、O.I.V.のリストにワイン用ブドウ品種として掲載が認められた品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN149)

3 / 34

甲州の収穫時期を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN128)

4 / 34

2014年Decanter World Wine Awardsで甲州ワインとしてはもちろん、日本ワインとして初の金賞および地域最高賞を受賞したワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN147)

5 / 34

甲斐ブランの交配を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN146)

6 / 34

ワイン原料用国産生ブドウの受入数量が1位の品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN124)

7 / 34

ヤマブドウ×清見の交配品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN145)

8 / 34

マンズワインが苗木を配り栽培を奨励した、竜眼とも呼ばれるワイン用白ぶどう品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN138)

9 / 34

2010年に、O.I.V.のリストにワイン用ブドウ品種として掲載が認められた品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN123)

10 / 34

2013年に、O.I.V.のリストにワイン用ブドウ品種として掲載が認められた品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN122)

11 / 34

Muscat Bailey A が、O.I.V.のリストにワイン用ブドウ品種として掲載が認められた年号を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN121)

12 / 34

北海道で開発された、色濃く酸も豊かで耐寒性に優れている品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN134)

13 / 34

行基が大善寺を建て、甲州種のブドウの種を日川流域の原野にまき、栽培方法を教えたとされる年号を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN120)

14 / 34

Bailey × Golden Queenの交配によってできたブドウ品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN139)

15 / 34

ヤマブドウと総称される、日本野生ブドウに該当するものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN126)

16 / 34

山幸がO.I.V.のリストにワイン用ブドウ品種として掲載が認められた年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN151)

17 / 34

雨宮勘解由が城の平でヤマブドウの変性種を見つけて改良し、現在の甲州ブドウの元をつくったという説はいつ頃の出来事とされるか、年号を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN119)

18 / 34

甲州の栽培地が集中している、山梨県の地域を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN148)

19 / 34

香りの豊かさと耐病性が評価され、近年、新潟県、富山県、大分県などで増加中の品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN144)

20 / 34

甲州ブドウの果皮の特徴として正しいものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN130)

21 / 34

マンズワインが開発したぶどう品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN150)

22 / 34

信濃リースリングの交配を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN143)

23 / 34

北海道で開発された品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN133)

24 / 34

山幸が開発された産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN135)

25 / 34

Black Queen × Cabernet Sauvignonの交配品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN141)

26 / 34

甲州の栽培北限を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN137)

27 / 34

北海道で池田町ブドウ・ブドウ酒研究所が開発した品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN127)

28 / 34

甲斐ノワールの交配を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN140)

29 / 34

中国で「とげ刺しブドウ」と呼ばれる野生種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN125)

30 / 34

Black Queenの交配を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN142)

31 / 34

川上善兵衛がアメリカから日本へ導入し、現在でも日本の赤用品種で4位の生産量のブドウ品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN136)

32 / 34

2019年の日本ワインコンクールにおいて、甲州で部門最高賞を受賞したワイナリーのある県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN328)

33 / 34

山幸の交配を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN132)

34 / 34

ワイン原料用国産生ブドウの受入数量が1位の都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN131)

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1494
Created on

日本(北海道)

1 / 25

北海道の後志地方の大半を占める産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN90)

2 / 25

100haを超える日本最大の葡萄畑がある産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN100)

3 / 25

北海道の余市町のワイン特区認定年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN83)

4 / 25

北海道の気候に影響を与え親潮とも呼ばれる海流を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN105)

5 / 25

北海道のワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN96)

6 / 25

北海道で初めてワインが造られた年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN84)

7 / 25

北海道で2013年に道内栽培面積1位になり、現在も栽培面積、収穫量ともに道内1位の産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN101)

8 / 25

2012年に日本初の委託醸造を目的としたワイナリーが設立された、北海道の産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN89)

9 / 25

北海道のワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN97)

10 / 25

フランスで言う「ドメーヌ」型ワイナリーの多い都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN94)

11 / 25

空知地方や余市町で急速に増加し、受け入れ数量が189tを超えて、北海道が主要な産地となっているブドウ品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN99)

12 / 25

道内のブドウ栽培地で、北端と南端にある市町村の組み合わせを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN107)

13 / 25

北海道の特徴として正しいものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN102)

14 / 25

北海道ワインが位置する市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN93)

15 / 25

北海道で海洋性気候の産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN92)

16 / 25

北海道で余市のぶどう栽培が本格的に始まった年代を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN85)

17 / 25

北海道で余市町が位置する地方を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN98)

18 / 25

2019年にブルゴーニュのドメーヌと国内大手のワインメーカーが相次いでヴィンヤードを開園し話題を集めている、北海道のエリアを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN104)

19 / 25

北海道で生産数量が最も多いブドウ品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN87)

20 / 25

北海道で余市の農家にPinot Noirの苗木が配られた年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN86)

21 / 25

北海道の栽培面積が日本全体の9割以上を占める白ブドウ品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN88)

22 / 25

北海道のワイン産地である余市町や北斗市の気候を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN106)

23 / 25

北海道の空知地方(浦臼町、岩見沢市、三笠市など)の気候を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN91)

24 / 25

北海道のワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN95)

25 / 25

北海道の内陸性気候の産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN103)

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0%

1357
Created on

日本(長野県)

1 / 32

長野県に塩尻ワイン大学が設立された年号を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN56)

2 / 32

長野県で千曲川ワインバレーに含まれる市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN75)

3 / 32

長野県で千曲川ワインバレーに含まれる市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN63)

4 / 32

長野県で日本アルプスワインバレーに含まれる市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN73)

5 / 32

信州ワインバレー構想が発表された年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN52)

6 / 32

長野県のワイン特区に認定されている市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN61)

7 / 32

長野県の千曲川ワインバレーに含まれ、ワイン特区に認定されている市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN60)

8 / 32

長野県で松川町が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN66)

9 / 32

長野県で井筒ワインが含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN78)

10 / 32

8市町村が広域で特区の認定を受けている、長野県のワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN65)

11 / 32

長野県原産地呼称管理制度は、2021年 G.I.長野の指定とともに何に移行したか、該当するものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN82)

12 / 32

長野県で須坂市が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN54)

13 / 32

長野県にあるワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN77)

14 / 32

長野県で東御市が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN70)

15 / 32

長野県の桔梗ヶ原ワインバレーでワイン原料に最も使われている黒ぶどう品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN55)

16 / 32

長野県で日本アルプスワインバレーに含まれる市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN72)

17 / 32

天竜川ワインバレーに含まれる長野県の市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN59)

18 / 32

長野県で飯綱町が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN79)

19 / 32

長野県で千曲川ワインバレーに含まれる市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN69)

20 / 32

長野県で大町市が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN68)

21 / 32

長野県で宮田村が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN81)

22 / 32

長野県で桔梗ヶ原ワインバレーに含まれる産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN74)

23 / 32

長野県で伊那市が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN80)

24 / 32

リュブリアーナ国際ワインコンクールでメルシャンのワインが大金賞を連続受賞した、桔梗ヶ原産のぶどう品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN53)

25 / 32

「日本酒ワイン振興室」が設置された都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN57)

26 / 32

長野県で小諸市が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN76)

27 / 32

長野県原産地呼称管理制度の運用開始年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN51)

28 / 32

長野県で安曇野市が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN71)

29 / 32

長野県で松本市が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN67)

30 / 32

天竜川ワインバレーに含まれる長野県の市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN58)

31 / 32

山形村がある都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN62)

32 / 32

長野県で小布施町が含まれるワインバレーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN64)

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0%

1308
Created on

日本(山梨県)

1 / 34

山梨県のワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN28)

2 / 34

選択肢の中で、最も北にある山梨県の産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN45)

3 / 34

次の山梨県の生産地域のなかで、最も西にあるものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN47)

4 / 34

山梨県で甲州の垣根栽培が初めて本格的に取り組まれ、またその甲州のワインが世界的に評価されたエリアを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN33)

5 / 34

山梨県の甲州市勝沼町の標高を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN31)

6 / 34

鳥居平が位置する山梨県の地区を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN42)

7 / 34

2010年に原産地呼称ワイン認証制度を制定した、山梨県の市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN25)

8 / 34

日本ワイン生産量において、山梨県が占める割合を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN20)

9 / 34

甲府盆地北西部の標高を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN49)

10 / 34

近年、日本では少ないドメーヌ型ワイナリーの誕生で注目されている山梨県のエリアを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN39)

11 / 34

日本のワイン造り発祥の地で、現在稼働している山梨県のワイナリーの7割以上がある地域を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN46)

12 / 34

日本の温暖な気候下でも着色し酸が残るため、山梨以南で増加中の黒ぶどう品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN29)

13 / 34

甲州の収穫時期は早めで、かつては新酒の原料として人気を博したが、近年はスパークリングワインの原料として扱う生産者もいる山梨県のエリアを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN37)

14 / 34

山梨県で、塩山地区奥野田と関係の深いブドウ品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN50)

15 / 34

大日本山梨葡萄酒会社の流れを引く現在のワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN21)

16 / 34

次の中で最北の産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN32)

17 / 34

大日本山梨葡萄酒会社が設立された都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN22)

18 / 34

山梨県の産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN44)

19 / 34

山梨県で2000年頃から新たな畑が次々と拓かれている注目のエリアを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN40)

20 / 34

山梨県のワイナリー数が史上最高軒数に達した年代を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN30)

21 / 34

山梨県の生産数量で甲州とMuscat Bailey Aが占める合計の割合を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN35)

22 / 34

韮崎市穂坂町で取り組まれている品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN36)

23 / 34

甲州を海外にアピールするために2009年に発足した組織を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN34)

24 / 34

山梨県のワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN26)

25 / 34

日本初のワイン特区を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN43)

26 / 34

山梨県祝村に大日本山梨葡萄酒会社が設立された年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN23)

27 / 34

甲府盆地の北に位置する茅ヶ岳の裾野から塩川まで続く南斜面と八ヶ岳山麓を含む産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN48)

28 / 34

日本で稼働するワイナリーのうち山梨県が占める割合を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN19)

29 / 34

山梨県のワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN27)

30 / 34

1874年に、山梨県甲府で本格的なワイン醸造に貢献した人物を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN111)

31 / 34

以下の山梨県の産地の中で、最も平均気温が高い産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN38)

32 / 34

甲州市原産地呼称ワイン認証制度の制定年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN24)

33 / 34

山田宥教と詫間憲久が甲府にて本格的なワイン造りを開始した年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN110)

34 / 34

次の山梨県の産地の中で、最も東にある産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN41)

Your score is

0%

1005
Created on

日本(東北、北陸、近畿、中国・四国、九州・沖縄)

1 / 32

新潟ワインコーストについて正しいものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN318)

2 / 32

山形盆地南端にありヨーロッパ系品種の栽培が盛んな産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN312)

3 / 32

岩の原葡萄園がある都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN115)

4 / 32

酒井ワイナリーのある都道府県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN315)

5 / 32

岩の原葡萄園が開園された年を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN114)

6 / 32

新潟ワインコーストの気候を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN317)

7 / 32

オーストリアのコンクールでツヴァイゲルトが最高賞を獲得した、岩手県の産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN306)

8 / 32

新潟ワインコーストで栽培が増加している品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN320)

9 / 32

岩の原葡萄園を設立した人物を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN113)

10 / 32

島根県のワインの特徴について正しいものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN327)

11 / 32

岩手県のワイン産業が活性化し始めたきっかけを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN301)

12 / 32

東北最古のワイナリーがある産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN308)

13 / 32

Muscat Bailey Aが一番遅く収穫される場所を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN311)

14 / 32

山形県にある東北最古のワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN314)

15 / 32

日本で栽培されている Delaware の受け入れ数量が最も多い道県名を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN307)

16 / 32

山形県が国内生産の7割を占めるものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN310)

17 / 32

大阪府で本格的なワインづくりが始まった時期を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN322)

18 / 32

川上善兵衛がMuscat Bailey AやBlack Queenなど、日本独自の改良品種を新潟県で開発した年号を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN112)

19 / 32

岩の原葡萄園の所在地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN116)

20 / 32

江戸時代から続く鮮魚の仲卸問屋が地元の活性化を目指して2011年にスタートさせたドメーヌ型ワイナリーで知られる県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN321)

21 / 32

大阪府で商業ベースではないものの、栽培したブドウでブドウ酒らしき酒が造られていたという記録がある時代を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN324)

22 / 32

新潟砂丘の一角の角田浜と越前浜にある、ワイナリーが集積した一帯に該当するものを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN319)

23 / 32

シャルドネのスパークリングワインが洞爺湖サミットでも使われたことで注目を集めたワイナリーのある市町村を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN309)

24 / 32

大阪府のワイン用ブドウ栽培で最多の品種を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN325)

25 / 32

石灰岩という日本では稀有な地質であることに着目してリースリングに取り組むワイナリーがある産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN300)

26 / 32

岩手県を代表する葡萄品種として正しい組み合わせを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN303)

27 / 32

ヤマブドウを活かしたワインづくりが特徴的な産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN302)

28 / 32

岩手県で初のワイナリーができた産地を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN304)

29 / 32

山梨県に次いで甲州の生産量が多い県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN326)

30 / 32

日本最大のPinot Noirの畑を擁するワイナリーがある県を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN316)

31 / 32

岩手県のワイナリーを選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN305)

32 / 32

山形県で最初のワイン特区を選んでください。
(お問い合わせ番号:JPN313)

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