ブログ不合格の方、合格の方について思うこと

不合格の方、合格の方について思うこと


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今年もそろそろ、JSA一次試験が終わりますね。

 

コロナ禍でイレギュラーな年でしたよね・・・。「この影響でご苦労されている方々には本当に申し訳ないけど、自分は仕事が少なくなったので勉強時間ができて助かった」という方もいらっしゃれば、逆にそれどころではなくなって、悔しいけど今年は諦めますと言う方もいらっしゃいました。こればかりは、しょうがないですよね。。。

 

物理的に、精神的に、色んなお立場の方がいらっしゃると思いますが、個人的に思うこと書きます。

 

(本当にいろんな心境の方がいらっしゃり、普段より繊細になっている方もいらっしゃると思うので、もし気に障ったらごめんなさい。)

 

残念ながら落ちてしまった方へ

頑張ったのに合格という結果につながらなかったこと、計り知れないくらいショックだと思います。

 

今年はこのご時世でいろいろ大変なこともあったと思いますが、本当によく頑張りましたね。どうか気を落とさず、がんばったご自身をちゃんと褒めてあげてくださいね。恥ずかしくもないし、合格された方に引け目を感じる必要もないです。

 

すでに試験勉強に取り組まれる前より、うんと世界が広がって、新しく見えてきたこともあるでしょう。頑張った分、今までよりももっともっとワインを楽しめるはずですし、辛い思いをされた分、今までよりももっと物事に対して優しい見方ができるようになっているはずです。

 

ぜひこれに懲りず、一緒にますますワインの学習を楽しんでくださったら嬉しいです。

 

ひとつ、受講生のお話をしてもよろしいでしょうか。

 

昨年の受験クラスを受講してくださって、昨年は残念ながら落ちてしまった、Aくんという子がいます。

 

今年はコロナ渦でクラス会等がほとんどできませんでしたが、例年ワインスクールの多くのクラスではクラス会が開催されてワイン仲間ができますし、お友達のほとんどが合格します。昨年はそんな状況の中でしたから、もしかして自分だけ落ちてしまったというAくんの辛い思いは、独学の方より強いかもしれません。

 

Aくんは「来年絶対、一番に合格する!」と決意され、昨年の試験後にそのまま秋冬のStep2で受験時のクラスメートと共にさらに知識を深めてくださり、今年もう一度、私の受験講座を受講してくださいました。

結果、いつも小テストでとても優秀な成績で、宣言通りに今年の試験開始初日の7/20に合格されました!有言実行、お見事です!!

 

そんな合格の仕方も、かっこいいじゃないですか。

 

焦らず来年まで時間をかけてしっかりと勉強できることは、それはそれで、贅沢なことだと思いませんか。本当にこれからがますます楽しい勉強ですので、どんな形でもいいから、ぜひワインの勉強を続けてくださいね。

 

ちなみに来年までのブラッシュアップのために、個人的に最もおすすめなのは、Aくんと同じStep2です。たとえば同一生産者&同一ヴィンテージで「コート・ロティ、エルミタージュ、サン・ジョゼフ(またはコルナス)」「ムルソーの著名1級畑、シャサーニュ・モンラッシェの著名1級畑、ピュリ二・モンラッシェの著名1級畑」などの比較もあります。アペラシオンをたくさん覚えてくださったからこそ、そんな比較がより楽しめると思うんですよね。文字だけの暗記でない部分が補完でき、記憶が強固になると思いますので、おすすめです。あと、教本のお料理を実際に食べてみる実践マリアージュ講座や、基礎を強固にするStep1も慌ただしく勉強された方には特に、長い目で見てお役に立つはず。(^^)

見事合格された方へ

合格おめでとうございます!今年はこんな年で決して楽ではない状況の中でも、懸命に努力された賜物と思います。心から、よく頑張られましたね…!!

 

ちなみに今、残念ながら不合格になってしまった方への話を書きましたが、だからといって遠慮してご自身が合格した話はやめようかな、などと思う必要もないと思います。そんな気遣いは、されたほうも複雑だと思いますので。だけど、確かに「合格された方々を祝福しよう」と思いつつ複雑な気持ちもないと言ったら嘘になる場合もありますし、人によっては「試験に落ちちゃった自分が行くのは場違いかな…」なんて合格者の多い集まりに行きづらくなってしまうこともありますので、ぜひ一緒に切磋琢磨できるよう、ワインの勉強会等に誘ってあげて欲しいなと思います。

 

二次試験・三次試験も、頑張ってくださいね!(二次対策講座はこちら)。

 

それから、「せっかく学習習慣がついたし、座学のブラッシュアップのために次のステップへの勉強も少しずつ始めて行きたい」というお声をしばしばいただきますので、以下、個人的に思うことです。

 

ソムリエ・ワインエキスパート試験以外にも、ワインやお酒には様々な資格試験がありますよね。それぞれの試験によって求められる解答が異なり、幅が広がりますので、落ち着いたら他の資格試験もどんどん挑戦されると面白いと思います。

 

たとえば、よくご質問いただくWSET。私は自分でWSETの講座を持っていませんし、単にレベル3まで受験生として受けた個人的な感想でしかないのですけれども、やっぱりJSAソムリエ・ワインエキスパート試験とは異なるので勉強になるだろうなぁと思います。たとえばレベル3であればJSA試験後の方には、おそらく選択問題は拍子抜けするくらい簡単、記述問題はStep2などの知識があれば書けるけど「JSA試験が初めてのちゃんとしたワインの学習」の方には少々難しめ(特に栽培・醸造関係)、テイスティングは専用の形式を覚えることとJSA試験と異なり価格レンジが広く「無難に褒める」が通らないので練習が必要、まぁでも、いずれも55%正答でOKなので大抵の方は合格自体はできるだろうな、というのが私の正直な印象です(くどいですがあくまで個人的な感想です)。

 

せっかくなら、試験後にまたすぐに試験!と急いで受けなくても、教科書にハッキリ書かれていないことも出るのでもっともっと周辺知識を完璧に勉強してから受講して、The Level 3 Decanter Scholarship (超優秀な成績で合格すると3,000ポンド≒40万円くらいの賞金がもらえる。チャンスは1度きり)を目指したらいいんじゃないかなぁとも思ったりしますけど、そこは人ぞれぞれでしょうか。

 

そういえば、ついでにちょっと前から気になっていたことがあるのですけども。

 

JSA試験を受けた後にWSETの勉強を始められる方で、しばしば、「マイナーなAOCや意味のない数字の暗記の多いJSAなんかより、理由を大事にするWSETのほうが何倍も良い!!」と、悪気はないのだと思いますがJSA試験を下げる言い方でWSETを褒めているかたを見掛けます。個人的に、その言い方はちょっと違うのではないかな、と思います。

 

JSA試験でワイン用語をたくさん暗記したからこそ、次につながっている部分もあるでしょう。どっちが良い、というより、どっちも学ぶと良い、ではないでしょうか?

 

たしかにJSA試験の暗記量は相当な量ですし、WSETのように、細かいアペラシオンよりも理由を答えたり方法を説明したりするという形式の方が納得できるし深く理解した気持ちになるし、楽しい!というのは私もよくわかります。されど結局、試験合格がゴールである以上「試験でマルをもらえる理由や書き方」の暗記は必要ですよね。単語の暗記か、理由や方法の暗記か、求められている答えが異なるだけで、根本的に両者とも「試験に有効な部分を効率良く学習すること」がメインであることは共通しますし、語弊があるかもしれませんがとても大きな意味では同系統というか、くどいけど「どっちが良い」とかじゃないよねと私は思ってしまうのですが、どうでしょうか。

 

とはいえ私自身も、「前があったから今がある、どっちも大事」ということに気づかずに「前よりこっちの方が断然良いじゃん!」と勢いで思ってしまうこと、あります。以前マンツーマンのボイトレに色々と通ってイマイチ上達しなかった部分が、今ボイトレ系の人気のYouTube動画や、オンラインの滑舌能力検定・朗読検定等を自宅で学ぶことで、できるようになってきているんですよね。でもこれは「高いお金を払ってマンツーマンのボイトレに通うより、家で無料動画やオンラインの検定やってる方がよっぽど成長できる!」ということではなくて、過去にボイトレの先生方が教えてくださった下地があるからこそ、家で独りで動画等で学習しても理解できるのだと思います。もし下地が全くなく最初から独学のみであれば難しかったはずです。てか、今思えば、ボイトレに通っていた当時の私がまだ理解できなかっただけで、昔ボイトレの先生方も、今の私に必要なことをすでに言ってくださっていたりするんですよね。そんなもんですよね。高額なマンツーマンのボイトレ教室もいいし、家でYouTube見たりしての自主学習もいい。両方いい。

 

というわけで、どちらが優れているとかじゃなくて、どれも学ぶのはいいことだよね、と言いたかったのでした。

 

あと、試験も良いけど、できればぜひ試験以外も学んで欲しいなぁと思います。

 

なぜなら、先ほどと重複しますけど、どんな試験であっても、あくまで試験勉強である限りは、試験に有効な内容を中心に学習して、試験に出ないところは端折られやすいという面は共通しており、試験以外の学習とは仮に同じ範囲でも重要事項や見る角度が異なるからです。

 

あと、これは本当に個人的な感覚なので賛否あると思いますけど…各分野の(失礼ですがちょっと変わっているような)超お詳しい専門の先生って、受験関係の講座をやりたがらない方が多くないですか?「受験なんかよくやるね?自分は死んでも嫌だね」って言う方も、しばしばいらっしゃるように思います(何人もお顔が思い浮かびます)。笑

 

もちろん受験講座は受験講座で、大変やりがいや楽しさがあり、特に私はそれを強く実感しています。しかし、受験は嫌だと仰る先生方のお気持ちも、わかります。そう、試験対策だとどうしても、たくさんの面白いところや知って欲しいところを話せない場合が多々あるので、講師としてその分野に愛が深ければ深いほど、欲求不満になりますよね…。もっと話したい!でもそれ話してる場合じゃない!本当はアレとかコレとか聞いて欲しいんだけどなぁ…今はしょうがないなぁ…みたいな時、私もあります。受験講師としてはバッサリ要約上手な方が優秀と思いますので、各分野に対してむしろ少しドライな気持ちで接していらっしゃる先生の方が、向いているような気もします(受験を得意とする先生方が個々の分野に深くないとか愛がないとか、決してそういう意味ではなく)。私のように多方面に感情移入してしまいやすいタイプは、割り切りや気持ちの切り替えが必要だなってよく思います。本当に、試験ありきの講座とそうでない講座では根本的なスタンスが大きく異なるので、もし「試験後は、暗記だけでなく理解をもっと深めたい」と思われるならば、試験系でない講座や本、むしろ試験系の講座を嫌がる専門の先生のもとでも学ばれてみると、また面白いんじゃないかなというのも、正直に思うことの一つです。そんなこというと試験系を多くやっている自分の首を締めるんですけども。笑

 

JSAもいいし、WSETもいいし、アカデミー・デュ・ヴァンでいえば総合講座や研究科も、それぞれみんないいから是非色々とやってみてほしいです。

 

ちなみに試験後のブラッシュアップに個人的におすすめなのは、先ほどと重複しますがStep2にて、たとえば同一生産者&同一ヴィンテージで「コート・ロティ、エルミタージュ、サン・ジョゼフ(またはコルナス)」「ムルソーの著名1級畑、シャサーニュ・モンラッシェの著名1級畑、ピュリ二・モンラッシェの著名1級畑」などの比較もしていただいて、ちょうど暗記してくださった部分の文字だけでない実体験の補完や、カジュアルワインだけでない様々なレンジのワインのコメントを身につけていただく。Step2は例年、五大シャトーのどれかを含む、数万円以上のワインも複数出ます。ご存知の通りカジュアルなワインも品質が高いものはたくさんありますが、やはり高級なものも知っている上でないと正しい評価ができません。JSA試験対策にはなかった様々な価格帯のワインを(ただ飲むのでなく)講師と一緒に分析するということは、試験後の一歩上の内容として重要と思います。あと、教本のお料理を実際に食べてみる実践マリアージュ講座や、基礎を強固にするStep1も慌ただしく勉強された方には特に、長い目で見てお役に立つはず。ちょっぴり高度な内容のStep3も、Step1やStep2を未受講でも有資格者であればついていけますので、よろしければ。あとは、合格お祝いに、五大白ワインと五大シャトーを並べて全部飲んでみつつマリアージュも楽しむ豪華な講座でしょうか。(^^)

 

ソムリエ・ワインエキスパート試験の暗記祭りも、終わってみればいい思い出になるはずです。今後ワインを深めていくのに、なにをするにしても、これだけ専門用語を多く知っているということは非常に役に立ちますので、自信を持って楽しんでくださいね!

過去に試験に合格された方へ

ますます楽しんで、ワインの学習を深めていらっしゃいますか。

 

これを読んでくださっている皆様は大丈夫だと思うんですけど、そういえば、たまにトラブルがあるようなので、一つお願いがあるんです。

 

後に続く方々へ試験のアドバイスをされるのは、ご自身も勉強になると思いますしお互いにとって良いことだと思うのですけど、試験は毎年変わっていきますし、ともなって各スクールや講師陣の授業の進め方も毎年どんどんブラッシュアップして変わっていっています。もしアドバイスされる時は「ご自身の時の常識」に、あまり当てはめすぎないで欲しいな、受験は一年一昔だと念頭において欲しいな、というお願いです。

 

たとえばですけど…不合格になった方に「ええ!?一次試験なんて過去問やっとけばOKなのに、落ちたちゃったの??」とか、「二次試験なんて大体の人が合格するのに、落ちたの?嘘でしょ?」とか、そういうこと言っちゃう方、中にはいらっしゃるようなんですよね…

 

ただでさえ頑張ったのに落ちてショックなのにそんなこと言われて、でも雰囲気を悪くしないようにと思って泣きたい気持ちを堪えてその場は抑えて、なんてことも聞くんですよ。ご自身の時代に簡単だったことが、今は簡単ではない、ということもありますよね。悪気はないだろうし、お酒の勢いでつい、とかもあると思うんですけど、ぜひそこはご配慮お願いしますね。

 

あと、特にスクール関係に行かれた方、「あの先生はこう」みたいな話に花が咲くこともあると思います。

 

受験クラスは特に口コミが集客を左右する面が大きいなと感じておりまして、私もおかげさまで近年「とみた良かったよ」と言ってくださる方々のおかげで新たに来てくださる方が多くなってきましたので、とてもありがたく思っております。

 

ただ、他の先生も大なり小なりそうだと思いますけど、特に私は、しょっちゅう変わるんですよね。笑

 

受講生層に合わせてと、自分の成長のために毎回新しいチャレンジを取り入れているからです。

 

私は「全く同じ授業内容のコマでも、受講生が異なればそれに合わせて授業も異なって良い。同じ授業は二度となくて良い」派ですので、例えば今年は週4つの受験クラスを担当させていただき、同じ授業内容でも4回とも全て進め方が異なりました。正直、成功も失敗もあります(あの話はしなくてもよかったなぁ、次回からやめよう、とか^^;)。もちろんお客様を実験台にしてはいけませんが、なんでも最初から上手な方はいませんので、本筋を逸脱しない範囲であればどんどん新しいチャレンジを取り入れて進化した方が良いと私は思っています。きちんと一分一秒単位で計算された、「いつどこで受けても同じ」な授業をお好みの方には私のやり方は合わないかもしれませんが、それならば録音・録画を流せば済む話じゃないでしょうか。こんなご時世で、これからの時代にわざわざ来ていただくことの意義として、私は「その場にしかないLIVE感」を大切にしていきたいと強く思っています。

 

余談ですがそういう考え方もあって、事前作成資料は私の中でそんなに重要でないので、このサイトで公開できる資料は公開しています。もしかすると、わざわざ私の授業にお金と時間を使って来てくださる受講生からしたら、オリジナル資料を無料で公開されるのは、例えるなら高く買った服がバーゲンで叩き売りになっているような、なんだか損した気分になるかもしれません。でも、もしそうであれば、それはまだ「生授業」の価値をそこまで高く感じてもらえていない、今の私の力不足です。データの資料も、録画の授業も、家にいながらいくらでも手に入る時代になりましたので、わざわざ来ていただいて生で授業を受けていただく価値は、今後も最優先で高めていきたいです。LIVE感。ほんとLIVE感重要。

 

話を戻しますが、なので、昔の生徒さんが「とみたはこうだから…」などと善意で紹介してくださっても、うーんたしかにちょっと前はそうしてたけど今そうじゃないんだよねという場合も多くて、もちろん改悪することはなく改善ばかりのつもりなんですけど、「聞いてたのと違った!」ということもあるかもしれませんので、もし話してくださるときは「自分の時はこうだったよ」に留めていただけると有難いです。

 

逆に私も人様を拝見するときは、息子を見てきたこともあり人は成長し変わっていくものだと思っておりますので、昔の印象で一方的なレッテルを貼らず今のそのかた自身を改めてちゃんと見るように心がけています。お久しぶりの方も改めて仲良くなりたいですし、もしかして「昔とみたに悪いことして気まずいなぁ」なんて思っていらっしゃる方がいらっしゃいましたら全く気にしてませんので、またぜひ一緒に飲んでくださいね。(^^)

 

そんなこんなで。

 

長々と思うこと書きましたけど。

読んでくれてありがとうございます。

 

どんな結果になっても、試験に挑戦したことが、いい思い出のひとつになりますように。そして、その後もますますワインの学習を楽しめますように。😊



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お読みくださって、どうもありがとうございました。



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